火災保険で屋根などの修繕工事ができます!任せてらくらく保険申請!ご存知でしたか?火災保険は自然災害でも使えるんです!
【重要】みなさん気づかれていますか?調査の結果、約80%の住宅で、災害が発見されています。火災保険は台風や突風、雪・水害、雷、ひょう、火災など広く適用されます。 竜巻/台風/ひょう・雪/落雷
Point1:火災保険で屋根が本当に直せるの?
通常火災保険は、火事になった時しか使えないと思われていますが
火災保険の多くは日ごろの雨風や雪による自然災害でも保険適用されます。
Point2:どうしてみなさんこの仕組みを利用しないの?
保険の契約条項は複雑なので、自然災害(風災害など)や落雷などに使えることを知らない人がほとんどです。
また、建築と保険の専門的な知識が必要となるため、お客様個人では申請することはかなり困難で適応されることが難しいのが実情です。
Point3:保険料があがったりしないの?
火災保険には自動車保険のような等級がないため、保険金の支給を受けても保険料が上がるという心配はありません。

みなさまの住宅ではこのような症状はありませんか?

火災保険の仕組みを知らずに、自費で修繕しているご家庭がほとんどです。
瓦・スレートの浮きや割れ、漆喰のはがれや板金の浮きなどは
雨漏りの原因のひとつになります。

お問い合わせはこちら 0120-926-703
火災保険適用で実質負担0円で、これらの屋根+付帯部の修繕ができます!
安心の実績
年間調査件数1,500件超! 保険の申請サポートを専門に行っている実績があります。
サポートの丁寧さ
専属のサポートスタッフが、お客様のお住まいの調査、書類作成まで対応。
バックオフィスをかまえ、いつでもお問い合わせに対応できる体制をつくっています。
工事の品質
全国地域の優良工務店とのアライアンスにより工事品質を高めています。
また、本部では年間240棟、通算2000棟にわたる施工実績をもっています。
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実質負担0円/支給された保険金の範囲内の修繕工事を行います。

実質負担0円で
修繕工事を行うことができます。

対応している保険 / 民間の損害保険会社、JA、共済保険、全労済など

保険適用工事の流れ

調査費・保険申請費・工事費などのお客様負担は一切ありません。

保険適用工事の流れ
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火災保険が適用できる被災箇所

風災

板金屋根

板金屋根

風災で傷んでしまった貫板と棟板金を全て新しいものに交換し、釘の頭をシーリング処理しました。

瓦屋根

瓦屋根

風災によって剥がれてしまった漆喰もご覧の通り。今回はお客様のご希望により白い漆喰から黒い漆喰に変更しました。

雪害

カーポート

カーポート

強風で割れてしまったカーポートを全てはずして骨組みだけになりました。新しいポリカーボネートをはめて、カーポートの修理完了です。

板金屋根

板金屋根

雪害によって傷んだ棟板金及び貫板総交換し、雨樋部分も交換しました。

該当する被災箇所

該当する被災箇所

実例紹介

被災個所
棟板金の浮き、雨樋ゆがみ
工事内容
棟板金及び貫板総交換、釘頭シーリング処理、軒樋被災部 交換、軒樋金具 調整
Before After

保険支給額 622,583

被災個所
漆喰破損、瓦浮き
工事内容
漆喰補修、雪止め設置、クラック補修
Before After

保険支給額 400,000

被災個所
棟板金の浮き、釘抜け、雨樋破損
工事内容
棟板金及び貫板総交換、軒樋及び軒樋金具全面交換
Before After

保険支給額 594,432

被災個所
雪害によるカーポート交換
工事内容
雪害で損傷したカーポートの撤去、新しいカーポートの設置
Before After

保険支給額 1,004,496

お客様の声

理事の言葉

みなさまの大切な資産である住宅を長く、快適に過ごすためには定期的な保全活動、つまりメンテナンスがとても重要です。日本特有の木構造による家屋では、定期的なメンテナンスを施すことによりその寿命は大きく変わってきます。

住宅は生き物と同じです。家族構成や居住者の年齢、健康状態などによって、家の形や設備などが大きく変わってきます。その時々の居住者の状況に合わせ、住環境をアジャストしていく必要があります。そのような活動を我々は「家の価値を高めるための保全活動」と呼んでいます。

家の価値を守るための保全活動とは、簡単に言えば、「家が壊れないようにするために適切なメンテナンスを施すこと」です。床下の白あり駆除や外壁、屋根の塗装、漆喰や棟板金の補修などがそれにあたります。「強風によって剥がれてしまった漆喰や瓦の補修」「地震でひび割れてしまった外壁の補修」「強風、大雪等で割れてしまった雨樋の補修、交換」こういった家の外周部分を、家を購入した時の状態をできる限り長く保ち、安全に快適に生活することが必要です。

しかし、家の外周部の保全活動には大きな費用負担が必要です。住人である皆様ご自身がかけられている「火災保険」の仕組みを正しく活用することにより、その費用負担を軽減し、大切な資産である家を守り、長く安心して住んでいただきたいと思っております。費用負担がゼロになる可能性がある、ということに対して疑念を持たれる人もおられるかと存じます。家の保全活動を専門として経験を積んできたスタッフが誠意を持って対応をさせていただきますので、安心してお問合せをいただきたいと存じます。

理事長 酒井 孝

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お気軽にお問い合わせください フリーダイヤル:0120-926-703 0120-926-703

対応地域

東京都/神奈川県/埼玉県/千葉県/茨城県/栃木県

注意事項

以下、サービス内容をご確認ください。

  • ①住宅災害保険申請サポートとは自然災害などによる住宅災害の保険申請をお手伝いし、火災保険を適用して修繕工事をサポートするサービスです。
  • ②現地調査費・修繕工事費などのお客様負担は一切ございません。
  • ③保険申請の結果、お客様に支給された保険金は修繕工事費として利用いたします。
  • ④保険金支給後の修繕工事は、一般社団法人日本住宅保全協会の指定する工事会社にて責任をもって行います。
  • ⑤保険金による修繕工事は、保険会社に被災認定された箇所のみとなります。
  • ⑥修繕工事は支給された火災保険金内で収めるため、お客様に追加の工事費用など実費負担がかかることは一切ございません。
  • ⑦保険金支給後、保険会社から発行される決定通知書は、工事契約の際ご確認させていただきますので大切に保管してください。

よくあるご質問

Q. 本当にお金はかからないの?
お客様に支給された保険金の範囲内で修繕工事を行いますので、お客様からお金をいただくことは一切ありません。また、追加費用をいただくことも、追加工事を提案することも一切ありません。
Q. 日本住宅保全協会はどうやって運営しているの?
当協会は、提携先の施工会社の会費で運営されている一般社団法人です。
お客様より保険適用工事を請けさせていただくことで、運営費も捻出しています。
Q. 経年劣化による破損は火災保険を適用できますか?
あくまで自然災害をきっかけとした被害に適用するものとなります。
原因が明確にわからない場合はお問い合わせください。
お問い合わせはこちら 0120-926-703